少しでものびのびと、やさしさの工夫がいっぱい。

全てのランドセルに、立ち上がり背カンを使用。

教材がふえたからこそ、背おったときに軽く。
肩ベルトの上部が付け根から立ち上がることで、身体のラインにフィット。
ランドセルの重心が身体に近づき、かつ少し高い位置になるため、体感重量が軽くなります。
荷物を入れるとより効果が発揮されるため、教材が増えてきた近年の小学生たちには欠かせない機能として、標準装備。
またすき間が少ないため揺れが軽減され、長距離でも疲れにくくなります。背筋が伸びることで、よい姿勢をとりやすくなる効果も。
左右の可動部位には強化樹脂を使用し、軽さと丈夫さを両立。


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